1: 匿名 2026/02/09(月) 23:08:38 〈中道・大敗会見ルポ〉「まるでお通夜のよう…」野田氏は顔面真っ青、中道設立の立役者・安住氏は会見バックレ、花つけも中止で重すぎる雰囲気…しかし斉藤氏は党名を連呼し連携強化を示唆 | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け衆議院選挙で改選前の172議席が49議席になった中道改革連合。特に旧立憲民主党系の幹部が次々と落選し、壊滅的な打撃をこうむった。2月8日夜、お通夜のように静まり返った党の開票センターではメディアに状況を説明する役割の幹部の一人がドタキャンし、候補者名簿への花つけも中止に。立民出身の野田佳彦共同代表と公明出身の斉藤鉄夫共同代表は並んで座りながらも、一つの党の将来を共有しているのかも疑問で、新党は早くも崖っぷちに立たされた。集英社オンライン なので、投票締め切りとなる午後8時の数時間前から党内の人たちは真っ青で、野田、斉藤両共同代表の引責辞任も当然という空気、まるでお通夜のようでした」(党関係者)…