1: 匿名 2026/02/10(火) 20:02:31 「今度の選挙は解散から投票までの時間があまりにも短く、内部を固めるだけで精いっぱい。 (学会員が知人に投票依頼して獲得する)F票までは手が回らなかったというのが実情です。 池田大作名誉会長がいらっしゃったら、と思わざるを得ません。 名誉会長は選挙戦の終盤に、私たちが奮い立つようなお言葉を必ずお話ししてくださりましたから」 投開票翌日、野田・斉藤鉄夫(74)両共同代表は執行役員会で正式に辞意を表明した。 斉藤氏は敗戦後も、公明党の参院議員や地方議員もこれから中道に合流するというビジョンを語っているが、党内外の見方は冷ややかだ。 「初回の政党交付金を受領する4月までは分裂などの表立った動きはないでしょうが、問題はそれ以降。 公明にとって最も重要なのは約3000人の地方議員です。 大敗した中道の看板の下で戦わせたいとは考えないのでは。 来年4月の統一地方選挙までに中道は雲散霧消し、結局は立民と公明に再び分かれるとみています」(中道関係者) 「池田大作先生が生きていれば…」 歴史的惨敗で「中道は来年には分裂する」(全文) | デイリー新潮立憲民主党と公明党が糾合して結成された中道改革連合。しかし、小選挙区での獲得議席はわずか7議席。…デイリー新潮…