
転載元: ネギうどん ★ 2026/02/13(金) 11:30:05.35 ID:DEBTiz179 2月10日、飛び込み女子元世界選手権代表の馬淵優佳さん(31)と競泳選手・瀬戸大也(31)が離婚を発表。2020年9月の不倫報道から約5年半。当時は謝罪とともに夫婦関係の継続が伝えられていたが、時間を経て決断に至った形だ。 ふたりは2017年5月に結婚し、その半年後に馬淵さんは競技を引退。翌2018年には長女が誕生したが、次女が誕生した2020年3月から半年後の9月には瀬戸とCA女性との「白昼ホテル不倫」が週刊新潮によって報じられた。翌2021年に、馬淵さんは「瀬戸優佳」の名で飛び込み競技に現役復帰。数々の入賞を果たすもパリ五輪出場には届かず、2024年2月、2度目の引退に至った。そして今月の離婚発表――。馬淵さんは、所属するマネジメント事務所の公式SNS上で、「肩書不在」だった苦しい胸の内を明かしていた。 《「私の人生、このまま終わっちゃうの?」》 《飛込競技一筋で生きてきた私が、引退後23歳で『妻』や『母』という役割だけになり、自分が何者なのかわからなくなっていく。名刺をいただく場面があっても、私には肩書も、名刺もありませんでした》 《当時の私は、毛玉だらけのニットを着ていたそうです(笑)。でも、心は必死に助けを求めていました。「馬淵優佳として生きたい」ただ、その一心でした》 なぜ今 ただし、馬淵さんの決断については、ネットでは「なぜ今」という声も少なくなかった。 《マジで「今か」って声がXで溢れてるのわかるわ。 2020年のあの白昼不倫報道からもう5年以上経ってるのに、 よくここまで耐えてたよな…って本気で思う》 《離婚するならもっと前にすると思ってて、もうしないと思ったら今ですか》 夫婦問題に詳しい公認心理師の岡野あつこ氏は、馬淵さんの心情を次のように分析する。 「夫の浮気がトラウマとなり、長い年月を経て離婚に至るケースは一般の夫婦でも少なくありません。一度は関係修復を試みたとしても、修復の努力と心の納得は別問題。表面上は家庭を維持できていても、信頼が回復しないまま数年が過ぎ、ある時点で“これ以上は自分を犠牲にできない”という結論に至ることも多い。たった一度の不倫でも、された妻側は当たり前に忘れませんし、疑う気持ちやトラウマは消えない。熟年離婚では約7割が、女性から切り出すケースですが、その理由が“10年〜20年前に起きた夫の浮気”であったりすることはザラですね」(岡野氏) 岡野氏の相談者の中には、熟年世代になるまで別れずに堪えて暮らし、“長年の精神的苦痛”を原因に、夫や元浮気相手から慰謝料を勝ち取ったケースもあったそう。 「でも長年、“サレ妻”のトラウマを抱え暮らして自分に負荷をかけ、あとあとになって慰謝料を請求するくらいなら、スパッと別れたほうがいい」(岡野氏) 続きはソースで 4: 名無しさん@恐縮です 2026/02/13(金) 11:33:59.57 ID:toWeVl3w0 分かってて主婦になったんじゃないの?…