1: 匿名 2026/02/06(金) 11:34:14 金融庁は2019年、“高齢社会における資産形成”などについての報告書を作成。夫婦世帯が老後も平均的な生活を送るために必要な資金は、およそ1300万~2000万円だとする試算結果が発表され、当時大きな波紋を呼びました。 あれから数年がたちますが、ネット上では「今の生活でもいっぱいいっぱいなのに、老後のための資金を2000万円もためられるとは思えない」といった意見が続出しています。 資金不足への対策としてはNISA(少額投資非課税制度)などの投資も挙げられますが、「そもそも投資に回せるほどのお金がありません!」「株で損したことがあって、それ以来投資は怖くてできない」と頭を悩ませている人は少なくないようです。 「2000万円なんて絶対無理」老後資金に絶望する若者たち…「投資に回す金もない」"老後の安泰"物価高でさらに遠のく | LASISA(らしさ・ラシサ)将来を見据え、老後のためのお金はしっかりとためておきたいもの。ところがネット上では、「老後資金が全くたまらない」と悲鳴が上がることも少なくありません。物価高も続く中、老後に向けた資金繰りに悩む人々は、どのような思いを抱えているのでしょうか。LASISA(らしさ・ラシサ) | ビューティー*ライフスタイル*恋愛*フード…