1: 名無し 2026/02/11(水) 11:02:45.31 ID:r8K2mNqW0 メディア各社による中道改革連合の苦戦予想をさらに大きく下回る「中道49議席、そのうち立憲系は21議席」という結果を受け、立憲系落選者からは執行部への恨み節が噴出、さらには解党論まで出始めている。投開票日翌日の9日には党職員向けの非公開会合もあり、そこで野田佳彦氏は時折涙声になりながら、自らが招いたともいえる大惨敗を謝罪した。今回の衆院選では、小選挙区で立憲出身者が創価学会票を上乗せしてもらう代わりに、比例区では公明出身者が上位を固めるという異例の体制で臨んでいたが、この戦略が裏目に出る形となった。 集英社オンライン(Yahoo!ニュース) ■要約 ・立憲系が21議席に激減する歴史的大惨敗 ・野田氏が非公開の場で涙ながらに謝罪 ・比例上位を公明に譲る戦略が完全に失敗 ・若手落選者から公明に利用されたとの不満噴出 ・党内から解党論や執行部への批判が加速 【速報】 創価学会本部「大本営発表」 【画像】 織田裕二さん、反町隆史さんについて『爆弾発言』をしてしまう!!!!! 【画像】昔のギャルゲーのメガネっ娘キャラwwwwww…