韓国ネットの反応 日本の街角やロードサイドの休憩所に、時が止まったかのような場所が存在します。今回、韓国のネットユーザーの間で話題になっているのは、なんと1970年代に製造された「カレー自販機」の調理プロセスです。約50年前の機械が今なお現役で動いているという事実に、驚きを隠せない声が上がっています。昭和の技術が詰まった「自動調理」の裏側映像では、店主と思われる男性が年季の入った自販機の扉を開ける様子が映し出されています。内部には、丁寧に積み上げられたレトルトパウチと、別の棚にセットされたご飯の容器が注文が入るとご飯の器が移動。価格はカレーが600円、うどんやそばが400円。 決して最新の「スマート自販機」ではありませんが、アナログなギミックが正確に作動する様子は、どこか職人気質さえ感じさせます。 この記事へのコメントはこちらからお願いします。…