転載元: シコリアン ★ 2026/02/10(火) 12:38:16.51 ID:bSxn8JrF9 ミラノ・コルティナ五輪(オリンピック)第4日を終えた日本が、国別メダルランキング(金メダル総数)で3位につけている。首位は3個のノルウェーとスイス。日本は2個でドイツ、米国と並んでいる。 【一覧】現在の国別メダルランキング ただ、メダル総数では7個(金2、銀2、銅3)と開催国イタリアの9個に次ぐ2位に付けている。 「メダルラッシュ」となった第4日の9日は計3個を獲得。まずはスピードスケートの女子1000メートルで高木美帆(31=TOKIOインカラミ)が銅メダルとなった。 スノーボード女子ビッグエアでは、2022年北京五輪3位で昨年の世界選手権覇者の村瀬心椛(21=TOKIOインカラミ)が、五輪2大会連続メダルを同種目初となる金メダルで獲得した。 ジャンプ男子ノーマルヒルでは初出場の二階堂蓮(24=日本ビール)がスイス選手とともに銅メダルをつかんだ。 日本勢最高のメダル獲得数は北京の18個(金3、銀7、銅8)。早くも、過去最高個数を更新するペースを見せている。 2: 名無しさん@恐縮です 2026/02/10(火) 12:39:07.64 ID:oB1qd4il0 2位じゃ駄目なんですか?…