
「内容がぺらぺら」森下千里氏 中道・安住幹事長を撃破の大金星も…当選後インタビューでの“具体性ナシ”回答に高まる不安の声 …2月8日に投開票された衆院選は、自民党が単独で316議席を獲得するという圧勝に終わった。参院では与党過半数割れの状況だが、今回、自民が単独で衆院定数… (出典:女性自身) 森下千里 森下 千里(もりした ちさと、1981年9月1日 - )は、日本の政治家。自由民主党の衆議院議員(1期)、環境大臣政務官。かつてタレントやレースクイーンとして活動した。 戸籍名は「森 千里」。旧芸名は森下ちさと(もりした ちさと)で、2019年まで芸能事務所ビクターミュージックアーツ「Wonderwave」に所属した。かつて、Six… 40キロバイト (4,725 語) - 2026年2月9日 (月) 09:48 (出典 文春オンライン) 安住はさぞ無念じゃろな… (出典 「内容がぺらぺら」森下千里氏 中道・安住幹事長を撃破の大金星も…当選後インタビューでの“具体性ナシ”回答に高まる不安の声 [ぐれ★])1 ぐれ ★ :2026/02/09(月) 19:06:59.57 ID:eI/nFRq19※2/9(月) 16:35配信 女性自身 2月8日に投開票された衆院選は、自民党が単独で316議席を獲得するという圧勝に終わった。参院では与党過半数割れの状況だが、今回、自民が単独で衆院定数の3分の2(310議席)を上回ったことで、参院で否決された法案であっても、衆院で再可決し成立させることが可能となる。 いっぽう、公示前から100議席以上を失い49議席の惨敗となったのが、立憲民主党・公明党で結成した「中道改革連合」だ。立民出身の候補者145人のうち、選挙区で当選したのはわずか7人で、復活を含む比例代表では14人。中道で共同幹事長を務める安住淳氏(64)や、戦後最多に並ぶ当選20回を目指した小沢一郎氏(83)、元代表の枝野幸男氏(61)、元幹事長の岡田克也氏(72)など、立民出身の“大物”前職が相次いで議席を失った。 このベテラン勢のうち、安住氏を破り、宮城4区で当選を果たしたのが、自民前職の森下千里氏(44)だ。 「森下氏はかつてグラビアアイドルやレースクイーンとして活動。’21年の衆院選に自民党から立候補するも、この際は安住氏に敗れて落選し、’24年の衆院選では比例代表東北ブロックで初当選を果たしていました。元タレント議員は色眼鏡で見られがちな存在ですが、森下氏は’21年の選挙で敗れた後は毎日のように街頭に立ち続け、その姿が“辻立ちクイーン”として注目を浴びるように。そして、高市政権では環境大臣政務官という要職に抜てき。今回の選挙でも、大金星をあげた翌9日も宮城・石巻市内の街頭に立っていました」(政治部記者) 森下氏は約12万4000票を獲得し、約4万5000票差で安住氏を撃破。圧倒的勝利ということもあり、当確が出た後のテレビ取材では歯切れのよいコメントが期待されたのだが……。現在、Xでは森下氏がNHK『衆院選開票速報 2026』のインタビューに応じた際の発言が話題を呼んでいる。 中継が繋がり、当確が出た森下氏の姿が映し出されると、糸井羊司アナ(48)は以下のように質問。 「今回、当選10回の安住さんから議席を奪いましたが、何が有権者に支持されたと受け止めていますか」 すると、森下氏は3秒ほど間を開け、真っ白な歯をのぞかせながら、こう語った。 「それは、あの、私にはわからないんですけども……私の思いが通じた、と思いました」 これを受けて、糸井アナは「森下さんの思い。どんな思いが伝わったのでしょうか」と求めると、森下氏は「“地域をよくしたい”という思いです」と回答。 続きは↓ (出典 「内容がぺらぺら」森下千里氏 中道・安住幹事長を撃破の大金星も…当選後インタビューでの“具体性ナシ”回答に高まる不安の声 [ぐれ★])…