1: 名無し 2026/02/08(日) 09:27:12.45 ID:W7xPq9Lz0 アメリカが台湾に配備したATACMSミサイルが、中国本土からわずか10キロの距離にある東引島に展開されている。 このミサイルは最大300キロの射程を持ち、福建省の主要都市を攻撃可能な位置にある。 台湾の防衛省は防衛能力を強化するための協力と説明しているが、実際にはアメリカがミサイルの運用を管理していることが懸念されている。 この状況は過去のウクライナにおけるアメリカの軍事介入と類似しており、地域の平和を脅かす要因となる可能性がある。 VT Foreign Policy ■要約 ・米国製ATACMSミサイルが中国本土から10キロの東引島に配備 ・射程300キロで福建省の主要都市を射程圏内に収める配置 ・台湾側は防衛力強化を主張するも米軍による実質管理を懸念 ・中国は民間人への脅威と見なしており軍事的緊張が急拡大 ・米国の戦略を過去のウクライナ介入に擬える指摘も浮上 【速報】 トヨタ、ついに『限界突破』してしまう!!!!!! 中道改革連合・野田共同代表「熱狂の後に何が起きるのか、よく思い出していただきたい」 蕎麦 + コロッケ ← 気持ち悪い…