1: 匿名 2026/02/04(水) 08:18:18 〈中道議席半減予測で立憲に衝撃〉「うちは3人に1人しか生き残れない」「公明と創価学会に乗っ取られた」選挙後は内部分裂も? | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け報道各社の情勢調査で自民党に好調な予測が続いている衆院選。浮かれモードにならないよう必死な自民とは対照的に、中道改革連合は公示前勢力からの議席半減も現実味を帯び、党内に衝撃が走っている。なかでも今回割を食うのは公明党出身者ではなく立憲民主党出身者。「3人に1人しか生き残れない」現実を前に、立憲出身候補の胸のうちは。そして選挙後、中道を待ち受ける運命とは。集英社オンライン こうした状況のもと、創価学会が全国100以上の選挙区を重点選挙区として指定し、巻き返すよう指示を出した、という情報も永田町を駆け巡ったが、公明・創価学会のF票(フレンド票)集めの底力にも疑問符が……。 ある地方では「『公明の人から、30年前に亡くなった父あての電話がかかってきた』『15年以上前に亡くなった親に宛てたハガキが届いた』といった知り合いが何人もいます」という証言も。 自民関係者は「今まで公明は自民から提供された名簿を使って投票依頼をしていたけれど、自民と離れ自分たちの持っている名簿で活動しようとしたら、名簿も古くずさんな状況だった、ということでは。公明・創価学会の集票力に期待した立憲が馬鹿を見た、ということでしょうか」と冷ややかに語る。 ・ 「しぶしぶ中道に入党しただけ」「立憲を乗っ取られた」 まさかの“単独で戦ったほうがマシだった”となりそうな状況に、立憲側からは党執行部への不満の声がうずまく。…