
1: 匿名 2026/02/06(金) 08:21:38.95 ID:PXQJDK6+9 SAMが漏らした高市首相への本音、削除された150字投稿の中身とは - zakⅡ 2026.2/5 22:45 TRFのメンバーで、ダンサーとして第一線で活躍し続けるSAM(64)が、8日投開票の衆院選を前にSNS上で投じた「一石」が大きな波紋を広げている。5日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、高市早苗首相率いる自民党への支持とも取れる異例の投稿を行った。 「清々しい空気」SAMが感じた高市政治の思い SAMは政治に対する現在の心境を次のように綴っていた(現在は削除済み)。 (中略) これまで特定の政治的色を前面に出すことの少なかった大物アーティストによる直球の言葉は、瞬く間に拡散された。しかし、昨今のコメント欄の過熱や賛否両論の広がりを意識してか、当該の投稿はその後まもなく消去されている。だが、既に「保守層」を中心とした多くのユーザーがこれに反応。消去後もスクリーンショットや引用形式でその影響力は広がり続けているのだ 「さなえゃん紅白まんじゅう」でサナ活も 投稿自体は消去されたものの、SAMのX上での動きは「高市ブーム」に乗ったものではなく一貫している。彼は自身の考えを裏付けるような他者の投稿を積極的にリポスト(拡散)しており、高市自民への期待を隠さない。 特に注目されたのは、メディアの報じ方に対する疑問を呈した投稿への共感だ。SAMは、あるユーザーが、大観衆を前に演説する高市首相の写真を添付して「なぜテレビは野党のことばっかりやってて、この事実を伝えないのか? 政治の現場は、今間違いなく、高市さんフィーバーでは?(中略)オールドメディアの時代は終わったのか?」と綴った投稿をリポスト。 また、片山さつき財務相の演説動画を引用した投稿(「高市総理に我が国の舵取りたい!高市内閣の長期政権を!」)もリポストしており、単なる一時的な感情ではなく、明確に「高市内閣」を支持するスタンスをにじませている。さらに、昨年11月には「さなえゃんゲット!!」と、高首相誕生を記念した「なさえゃん紅白まんじゅう」の写真を投稿している。これはもう、立派なサナ活である。 アーティストの政治発言に揺れるネット 今回のSAMの行動に対し、SNS上では、「ほんこれ。器が違うのよ。特に若い世代から評価される理由のひとつでしょうね」と言った声や、「ひたすら政権批判しかしない野党に存在価値は皆無。SAM、衆院選めぐり私見『高市さんは決して他党を批判しない』」などの声が集まっている。 投開票まで残り3日。削除されたことでかえってクローズアップされた投稿は、浮動層や若年層の投票行動にどのような影響を与えるのか。最終盤の選挙戦に新たな緊張感が走っている。 (zakⅡ編集部) SAM(サム) TRFメンバー、ダンサー 〈本名〉 丸山 正温(まるやま まさはる) 1962年1月13日生まれ さいたま市出身 〈主な経歴〉 ・19歳で全国フラッシュダンスコンテスト優勝 ・1992年、TRFに参加 ・安室奈美恵、V6、BoA、東方神起などの振付・演出を担当 ・尚美学園大学 客員教授 〈家族、親族〉 ・実家は代々続く医師の家系(丸山記念総合病院) ・従弟は参議院議員の古川俊治 ※全文はソースで。 ※関連スレ 【ダンサー】元TRFのSAM「高市さんは決して他党を批判しない」「誹謗中傷一切なく 清々しい空気が流れてる」と投稿して反響★2 [muffin★]…