転載元: それでも動く名無し 2026/02/06(金) 12:26:49.38 ID:xSHzqV+D0 キッカケは師匠からの「破門」…「ゾンビたばこ」で逮捕の羽月隆太郎容疑者が「広島で孤立していた」 身長168センチと小柄で内野手だったことから、 プロ入り早々にとある兄貴分の野手Aへ弟子入りを志願。公私ともにかわいがられていたのだが……。 「Aは親分肌で面倒見がいい選手として知られている。 グラウンドで一緒に練習をして汗を流すだけでなく、子分たちをプライベートでも食事に誘い、 プロで生き残る術や遊び方、女性関係などについても指南していたといいます。 羽月本人も周囲に『1日でも早く先輩に追い付け追い越せで頑張りたい』と意気込んでいたのですが、 数年前、突然距離を置いてしまった。 キッカケは、『体育会すぎるノリが合わない』という羽月の発言だったといいます。 Aは激しく飲んで、激しく遊ぶタイプ。しかも、飲み会の会計を“漢気ジャンケン”で決めることも多かったようで……。『億プレイヤーなら払えるんだろうけど、年俸の低い自分たちが払うのはキツい』などとグチをこぼしていました。 それを伝え聞いたAが怒り、チームメイトながら羽月を〝破門〟。 会計云々ではなく、陰口を叩かれたのがイヤだったようです。 『文句があるなら直接言えよ!』と。その後は一切の交流を持たなくなった。それからというもの、羽月はチーム内で孤立してしまったんです。 2: それでも動く名無し 2026/02/06(金) 12:27:23.30 ID:3Sr4Tl680 女子みたいな言い訳始めやがって…