1: 匿名 2026/02/05(木) 07:18:36.16 ID:??? TID:choru (略) 世間を震撼(しんかん)させた“このハゲ~っ!”の暴言から8年。参政党に手を差し伸べられた豊田氏は昨秋の会見で“反省の上に立ってゼロからのスタートを”などと口にしていた。その一方、昨夏に刊行された書籍の中では、自身について、もっぱら陥れられた被害者であるかのように回想。こうした「歴史書き換え」については、かつての事務所スタッフからも、 〈相変わらず事実を都合よく作り替えている〉 といった批判が寄せられていたのだった。 ちなみに当時、神谷代表は会見で“(豊田氏の)国政選挙への出馬予定はない”と述べ、豊田氏も本誌(「週刊新潮」)の取材に“今は地道に本党の政策作りや国会対応等に注力しております”と回答。が、すでにその頃、国政復帰のタイミングを虎視眈々(たんたん)とうかがっていたというのだ。 埼玉4区時代の後援会関係者が明かすには、 「昨年の秋、本人から“国政のことが気になる”“もう少し国のために働きたい”と連絡がありました。周りの人にも同じようなことを伝えていると聞きましたが、一方で“もう4区からは出ない”とも明言していましたね」 実際に1月26日には、北関東ブロックの単独1位となることが発表されたのだが、かつての事務所関係者は憤りを隠さない。 続きはこちら >>…