この記事のポイント 注目の理由:60代母の熟年離婚による賃貸保証人依頼で、子側は断りたいが夫から反対される家族間の金銭問題 共感ポイント:親への経済的援助リスク、連帯保証人の高いリスク、高齢者の賃貸契約の困難さへの理解 意見が分かれる点:親だから保証人になるべき派 vs 金銭リスク回避・保証会社利用を優先すべき派 1: 匿名 2026/02/01(日) 15:10:08 ※身バレ防止の為、フェイク有り※ 両親が離婚することになり、母から賃貸マンションの保証人になって欲しいと頼まれました。 万が一のリスクを負う余裕がないので、出来れば断りたいと思っています。 夫の意見は『実親なのに冷たい、保証人になってあげたら?』とのことでした。。 主としては下記考えなのですが、冷たいでしょうか? ・保証会社を使って欲しい。(初期費用は主が支払可) ・都営住宅にまずは応募してみて欲しい。 以下、主の状況 ・30代後半 ・既婚 ・正社員 ・夫名義の持家あり(狭いマンションなので母と同居不可) 母の状況 ・60代 ・パート ・収入は不明(今日詳しく聞く予定) ・賃貸予定のマンションは家賃7万円(都内) 補足 ・母とは不仲ではない ・大学は奨学金で行った(完済) ・結婚、住宅購入などで両親からお金を包んでもらったことはない 主の立場と母の立場、双方の意見を沢山伺いたく トピックを投稿させていただきました。 宜しくお願いします。…