1: 名無し 2026/02/05(木) 11:42:15.34 ID:ID:9swBmi/T0 朝日新聞と東大の共同調査により、中道改革連合内の「公明系」と「立憲系」で自民党との連立を巡る考えが真っ向から対立していることが判明しました。公明系の前職は6割が自民との連立に前向きな回答を示したのに対し、立憲系は約9割が否定。原発や憲法改正でもスタンスの差が際立ち、選挙後の枠組みを巡る呉越同舟ぶりが浮き彫りとなっています。 朝日新聞デジタル ■要約 ・中道改革連合内の公明系候補の6割が自民党との連立を容認 ・立憲系候補の89パーセントは自民との連立はありえないと回答 ・原発政策や憲法改正についても連合内でスタンスの不一致が鮮明化 ・選挙後の政権構想を巡る内部対立が浮き彫りとなり結束力が問われる事態 【悲報】中道、電話作戦開始へ「このままだと中道は敗北です」 あの党の十八番を発動! 【速報】 中国の王毅外相と会談したロシア・ショイグ、日本に『とんでもない発言』をしてしまう!!!!! 消防士「裁判員裁判の招集がありました。いかねばなりません」署長「お前真面目か」阻止して停職1カ月…