引用元: それでも動く名無し 2026/01/17(土) 17:52:20.57 ID:r32y1TeQM 「青木歌音」(登録者数60万人)が、女子アナ時代に受けたという性被害について、加害者がフジテレビの人気番組『クイズ!ヘキサゴン』のトップの演出家だったと告白しました。 これまで「お偉いさん」としていた人物について、実名は伏せつつも、フジテレビの人気バラエティー番組『クイズ!ヘキサゴン』でトップを務めた演出家であり、独立後もフジテレビ番組に関わり続けているフリーの制作者(以下A)だと説明しました。 青木によると、女子アナとして仕事を始めて間もない頃、原稿読みの指導を名目に休日に2人きりで会う流れになり、服を買ってもらい、食事をした後、カラオケボックスに行ったといいます。 そこで突然、手を握られ、顔を近づけられた末にキスをされたと語りました。 この出来事を境に、番組の本番後に行われる「反省会」が、性的な行為を強要される場に変わっていたようです。 Aは「今日滑ってたから罰としてディープキスだ」などと要求してきたといい、拒むと舌打ちし「ふーん、そういうこと言うんだぁ」と、不機嫌な態度を示してきたとしています。 Aは、普段からスタッフを怒鳴りつけるなど威圧的で、怖いイメージがあったことから、青木は思わず「わかりました…」と言って受け入れてしまったとのこと。 車内で行われる反省会を青木は「車中反省会」と呼び、そこではディープキスをされながら胸を触られたり、「それ以上のこと」もあったと述べました。 また、制作スタッフの前で身体的特徴を話題にされたほか、周囲の前で「歌音は俺の女だから」といった発言があったとも語っています。 こうした状況の中、青木が一度だけ相手の要望を拒否すると、週2回あった出番が突然ゼロになったといいます。 仕事を失う恐怖から謝罪すると、再び出演できるようになったそうです。 4: それでも動く名無し 2026/01/17(土) 17:54:22.26 ID:D3HpPr1Z0 素敵やん…