この記事のポイント 注目の理由:参政党・原口代表の「ザイム真理教」「プレデター天国」発言が陰謀論的として批判と支持に分裂 共感ポイント:財務省の権力肥大化と消費税制度への根強い不満、庶民の負担感への共感 意見が分かれる点:発言が「陰謀論か正論か」「狂人か知識人か」をめぐり、極端に分かれている 1: 匿名 2026/01/31(土) 14:56:23 「前の党は半分以上が訳の分からないザイム真理教に侵されていた」「日本はプレデター天国」ゆうこく連合公約会見で原口代表が主張 | 政治 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ減税日本・ゆうこく連合は30日、衆院選の政策に関する記者会見を行ったが、河村たかし共同代表が「減税日本」の政策を語り、原口一博共同代表が「ゆうこく連合」の衆院選公約を発表したものの、共通の衆院選公約は発表されなかった。 「ゆうこく連合」の公…ABEMA TIMES そして「税金が財源だなんて言っている人たちは利権屋ですよ。皆さんから搾り取ろうという、どこの国に半分以上税金を取ってくる国あります? 消費税は日本弱体化装置だと、やっとこれを自分の政党で言えるようになりました。前の政党では言えなかった。半分以上が訳の分からないザイム真理教に侵されていたからです」などと主張した。 さらに「政府系ファンドの運用とそしてブロックチェーンの技術によって大規模・独占・集中・搾取のパラダイムを、3000年のパラダイムを転換します。小規模・分散・共同・共生。日本はプレデター(捕食者)天国といわれてるんです。特に若い人たちがプレデター、捕食者の餌食になってます。(略)…