1: 匿名 2026/01/31(土) 18:43:04.24 ID:??? TID:machida 大阪府立の特別支援学校の女性講師が給食を誤って配膳し、一部が食べられた給食を児童に胃ろうで注入したとして、減給1ヶ月の処分を受けました。 大阪府教育庁によりますと、去年10月、府立の特別支援学校に、勤務する39歳の女性講師は、胃ろうでの食事の注入が必要な児童と別の児童の給食を、間違えて配膳したということです。 当時、同じ部屋で介助にあたっていた講師らは、胃ろうのチューブに食材が入らないことから配膳の間違いが発覚しました。 その後、他の生徒が手をつけた胃ろう用の給食を、そのまま児童に注入したということです。 学校は、この日は普段とは異なる勤務配置で「この日に限ってミスが重なった」と説明しています。 また、処分された女性講師は「(配膳を)間違えるはずがないという思い込みがあった」と話し、食べかけを提供したことについては、「パニックになった」と話しているということです。 給食を提供された生徒らに体調不良などはありませんでした。 つづきはこちら…