この記事のポイント 注目の理由:治らない病気を抱える若い患者が、将来への絶望と不安を吐露したことで、同じ悩みを持つ患者が一斉に共感・共鳴している 共感ポイント:年齢とともに悪化する病気への恐怖、周囲の無理解、医学的対処法の限界、社会制度への不信感、氏ぬ勇気さえない苦悩 意見が分かれる点:絶望的な意見が大多数の中、医学的な寛解例や祖母の姿から希望を見出す少数の前向きな意見 1: 匿名 2026/02/01(日) 00:03:59 シェーグレン症候群と橋本病を患っています。 20代前半という事もありシェーグレン特有の症状はあまりなく、主治医からも「症状がはっきり出るのは10年後くらいかもねー」と言われています。 今ある症状としては、定期的な耳下腺の腫れ、微熱、稀に高熱、疲労感や身体の痛み、ウイルスに感染しやすいくらいで重症ではありません。 なので疲れやすさはありますが、周りの人と同じような生活をおくれています。 なのに、なぜか急に泣きたくなる時があります。 ・歳をとるにつれてしんどくなるのがわかっているから明るい将来が見えない ・10年以上先の自分が怖い ・長生きするメリットはなんなのか ・病気を患っていなかったら出来たことも多いはず ・今の彼氏は病気を受け入れてくれているけど、症状が重くなったら捨てられるかも と、勝手にネガティブになってしまいます。 誰かに聞いてほしい、大丈夫だよとギュッと抱きしめてほしいと思いますが、こんな重い話をできる訳もなく、1人で消化して、また病んでの繰り返しです。 今日は消化しきれず、それにもしかしたら私と同じような方がいるかもと思い、トピを立てました。 みなさんが不満や不安をぶちまけて少しでも明日が明るくなるように。ほぼ自己満ですが笑 明日からも頑張って生きましょう。…