この記事のポイント 注目の理由:ソニーが物理ボタンを廃止した革新的なコントローラー特許を出願し、PS6採用の可能性が報じられた 共感ポイント:革新技術への期待と、タッチ操作の使いづらさへの懸念が共存しており、過去の失敗事例と照らし合わせる声が多い 意見が分かれる点:次世代技術への期待派と、物理ボタンの必要性を主張する保守派に意見が二分している 1: 匿名 2026/02/01(日) 01:46:20 ID:7jLNWk2g0 ソニーが、これまでのゲーム機の常識を覆す「物理ボタンやスティックを一切持たない」コントローラーの特許を出願していたことが分かりました。 次世代機「PlayStation 6(PS6)」での採用も期待されるこのデバイスは、スマホのように画面を触って操作するスタイル。 最大の特徴は、使う人の持ち方に合わせてボタンの位置が自動で変わる点にあります。 手の大きさに関わらず、誰でも快適に遊べる未来の操作デバイスの姿に迫ります。 公開された特許資料によると、この新しいコントローラーには、これまで当たり前だったアナログスティックや、○×△□といったボタン、さらにはL・Rトリガーすら存在しません。 本体の表面がタッチセンサーになっており、スマホゲームのように画面上をなぞったり、指を広げたりして操作します。…