この記事のポイント 注目の理由:衆議院選挙の最新世論調査で自民党が全年代トップになったが、支持率は低下している矛盾 共感ポイント:野党の無策と中道連合の失敗、国民の政治不信を多くが指摘。一部は参政党・チーみらいへの関心も 意見が分かれる点:自民優位は当然か懸念か、野党の戦略ミスが本当か、中道改革連合は有用か 1: 匿名 2026/02/02(月) 07:53:05 ID:O+JbMiPv00202 今月8日に投開票が行われる衆議院選挙の比例代表で現時点で投票する場合、「自民党に投票する」と答えた人が、すべての年代で最も多かったことが、最新のJNNの世論調査でわかりました。 高市内閣を「支持できる」という人は前回の調査より8.2ポイント下落し、69.9%でした。 一方、「支持できない」という人は7.9ポイント上昇し、26.5%でした。 高市総理が衆議院の解散を決めたことについて、▼「納得している」は39%、▼「納得していない」は46%でした。 立憲民主党と公明党が作った「中道改革連合」について、▼「期待する」は22%、▼「期待しない」は69%でした。…