この記事のポイント 注目の理由:夫や彼氏が自己満足的な料理をする際の家事分担の歪みと不公平感 共感ポイント:高い食材・調味料の購入、褒めることの強要、実用性の欠如への共通の苛立ち 意見が分かれる点:料理をしてくれるだけで感謝すべき派vs日常の食事を担当する者の負担を理解すべき派 1: 匿名 2026/02/01(日) 08:02:15 贅沢だし感謝しないといけないのですが 【独身時代4年同棲していた彼氏】 俺は料理がうまいと豪語して自信満々にたまに作ってくれる ・本格チャーハン のみ ・本格パスタ のみ 普段家庭料理としては手抜きで済むラインナップを必要以上に手間ひまかけて作っては、温かいうちに食べろだのいちいち感想を言えだのうるさい 普段使わないような調味料ばかり増えていく、材料費もバカ高い(食費折半) 本格チャーハンもパスタも、もちろん美味しいけど、当たり前だがプロには到底及ばないし、こだわりの食材揃えてくると値段も変わらない 普段私が作るご飯に対しては淡々と食べるのに… 料理談義聞かされるのもうざい 【夫】 たまに平日休みの日があり、私が遅い場合は作ってくれる日がある(子供2人) ・冷凍餃子 ・3袋入りで売ってる冷蔵の焼きそば それは私が残業でなおかつワンオペの日の手抜きとして取っといてほしい 後者の方がまだありがたいですが…言いたいことわかってくれる方いますか…? ちょうどいい男の料理とは?…