この記事のポイント 注目の理由:90年代ケータイ小説時代に爆発的人気を集めたももち麗子の問題提起シリーズについて、当時の読者世代が懐かしく語り合っている 共感ポイント:作品の社会的重要性と現実性。薬物・いじめ・ハラなど社会問題をリアルに描き、読者に深刻なトラウマを与えつつ、教育的価値を認める声が圧倒的 意見が分かれる点:作品の表現技法については高く評価する声が多い一方、後期シリーズの現実性喪失や問題提起としての効果について疑問を唱える声もある 1: 匿名 2026/01/26(月) 19:25:27 ももち麗子さんの作品を語りたいです。 薬物依存、レ、売などをテーマに読み切りで描かれた「問題提起シリーズ」は一度読んだことのある人は多いかと思います。 主はめまいという作品を読んで、家族(特に父親)や薬物に追い詰められていく主人公を見るのが苦しかったです。 終盤でがんばれー!!と自分に叫びながら手のひらに鉛筆を刺していく場面は涙が止まりませんでした。 問題提起シリーズ めまい - ももち麗子 / めまい | コミックDAYSドラッグの甘い誘惑にあなたは耐えられますか? ダイエットしたい。成績あげたい。気ばらししたい。そんなときの特効薬があるといわれたとき、キョウの選んだ道は!?コミックDAYS…