この記事のポイント 注目の理由:日曜討論での大石晃子氏の攻撃的言動と、それに対する司会者の制止が注目される 共感ポイント:政策議論より感情的な噛みつきばかりで、論理的質疑が成立していない点への批判 意見が分かれる点:大石氏の追及姿勢を評価する声と、ヒステリック・放送事故レベルと批判する声で二分 1: 匿名 2026/02/01(日) 13:18:54 【衆院選】れいわ大石晃子氏「私に『弾圧』してきた」自民幹部にかみつくも司会者に…日曜討論 - 政治 : 日刊スポーツれいわ新選組の大石晃子共同代表は1日、衆院選(2月8日投開票)を前に与野党11党の党首が生出演したNHK「日曜討論」(日曜午前9時)に出演。消費税への対応をめ… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com (大石氏は)「ここまでのやりとりの中で、自民党の田村さん。高市早苗さんの政治団体のパーティー券を(旧)統一教会が買っていたのかという私の質問に、買っていないと思う、そういうことを言わない方がいいですよと、私に『弾圧』してきたんですけど」とけん制し、「これは国民の一大関心事。高市早苗総理でいいかどうかの解散なんですから、きっちり説明しないと。『思います』では、全然だめなんじゃないですか」と、あらためて田村氏に見解表明を要求。維新の地方議員に指摘された「国保逃れ」問題にも再び触れながら、「この連立政権は、国民の質問に全然答えていない」と訴えた。 ここで、司会の伊藤雅之解説委員が「大石さん、大石さん、討論に沿っていただいて」とやんわり注意すると、大石氏は「財源の話ですよね」と話題を変え、「国債発行をすべき。国債を発行したら経済成長しますから税収が上がります。そして、大金持ちから(税金を)取るのが当たり前」などと、持論を訴えた。…