1: 匿名 2026/02/01(日) 07:28:20.04 ID:f6XNNcRI9 自民党の古屋圭司選対委員長は31日のNHK番組で、衆院選の議席獲得目標に関し、選対委員長の立場として「自民の単独過半数(233)、連立与党として安定多数(243)、願わくば絶対安定多数(261)を目指す」と表明した。中道の河西宏一共同選対委員長は「236人を擁立しており、比較第1党を目指すことになる」と述べた。 衆院選後の政権枠組みに関し、古屋氏は「日本維新の会との連立が大前提だ。今、よその政党と連立することは一切考えていない」と説明した。 安定多数は、与党が安定的に国会運営するために必要な議席の指標の一つ。17の常任委員会の委員長ポストを確保した上で、野党と同数以上の委員数を得るのに必要な数。絶対安定多数は、委員数でも野党を上回るための議員数を指す。 産経新聞 2026/1/31 23:12…