この記事のポイント 注目の理由:東出昌大が不倫騒動時のバッシングで心を痛めたと述べ、被害者ぶった発言をしたため 共感ポイント:罵詈雑言を浴びせられた本人の苦しさへの共感とともに、加害者が被害者面することへの違和感が混在 意見が分かれる点:バッシングを受けた苦しみに同情する声と、自業自得である加害者が被害者面するなという批判が対立 1: 匿名 2026/01/31(土) 19:36:30 ID:EbwBBNCR9 東出昌大 不倫騒動でエゴサの日々「事務所の人がバタバタ倒れて…」「罵詈雑言だけ心に来る」(東スポWEB) - Yahoo!ニュース 俳優の東出昌大が31日放送のMBSテレビ「痛快!明石家電視台」に出演。唐田えりかとの不倫騒動の渦中の精神状態を振り返った。 スタジオ観覧客からの質問コーナーで「エゴサーチはするか?」と聞かれたYahoo!ニュース 俳優の東出昌大が31日放送のMBSテレビ「痛快!明石家電視台」に出演。 唐田えりかとの不倫騒動の渦中の精神状態を振り返った。 スタジオ観覧客からの質問コーナーで「エゴサーチはするか?」と聞かれた東出は「若い時はしました。朝ドラの評判とか。でも、今は全然してないです」と返答。 MCの明石家さんまから「要するにワーッとごちゃごちゃ言われた時はやってないんだ」と確認されると「いや、スキャンダルの直後は全部見ました。ヤフコメとかも全部」と打ち明けた。 その時期エゴサをした理由については「スキャンダルの渦中にいると、事務所の親しい人がバタバタ倒れていくんです。事務所の電話が鳴りやまない、みたいな。だから自分がどれだけのことをしたんだろうというのを知る意味でも、と思って拾いに行ったんです」と告白。 「だけど、まあ今となっちゃあ…まあしょうがないっすよね。書く人の気持ちもそうだし、読んで食らっちゃうのもそうだし。 何かそれでも『東出のお芝居が好き』って褒める声なんて、本当に食らってる時は全然響かないで、罵詈雑言だけが心に来るんですよね。だからもうしてないし」と目線を落とした。…