1 名前:首都圏の虎 ★:2026/01/31(土) 14:52:15.90 ID:voIKgd6q9.net 略 【国民負担率46.2%】半世紀で負担は約2倍!国民全体の「所得の半分近く」が徴収される? 高齢化が進むと、私たちの家計にどのような影響が出るのでしょうか。その指標となるのが、所得に対して税金と社会保険料がどれくらい占めるかを示す「国民負担率」です。 昭和45年(1970年)度の国民負担率は24.3%でしたが、令和7年(2025年)度の見通しでは46.2%に達しています。これは、「国民全体の所得のうち、半分近くが税金や社会保険料として徴収されている」計算になります。 1970年代と比べ、税金以上に、社会保険料の負担が分厚くなっていることがわかります。給与明細を見て「引かれる額が増えた」と感じるのは個人の感覚ではなく、この半世紀で起きた社会構造の変化そのものだと考えられます。 略 全文はソースで 最終更新:1/31(土) 11:55 引用元:…