この記事のポイント 注目の理由:支持政党なしの層で中道改革連合が17%と自民14%を上回る調査結果が発表 共感ポイント:立民の政策転換や創価学会との合流に対する支持層の怒り、既存政党への不信感 意見が分かれる点:調査の信憑性、実際の投票行動が予測と異なる可能性、無党派層の投票率の不確実性 1: 匿名 2026/01/30(金) 18:48:04 ID:dX7/bY1D0 「支持政党なし」の比例票 中道17%、自民14%:日本経済新聞 「支持政党なし」の比例票 中道17%、自民14% - 日本経済新聞日本経済新聞社の衆院選情勢調査からは、自民党から流出したとされる「保守票」が自民に戻り始めている可能性がみえる。国民民主党の支持者の10%が比例代表票を自民に投じると答えた。参政党の支持者も13%が自民を選んだ。自民と連立を組む日本維新の会を支持すると答えた人のうち14%が自民に比例票を入れると回答した。維新、国民民主、参政の3党は自民と同じ保守層を支持基盤とする。序盤の調査では、3党が保守日本経済新聞…