この記事のポイント 注目の理由:れいわ新選組・大石代表が自民維新連立を「悪魔合体」と批判 共感ポイント:自民党のスキャンダルや政策の矛盾を指摘する主張は正当性がある一方、強硬姿勢への評価が分かれている 意見が分かれる点:大石の強気な批判姿勢に対し、政策訴求の不足を指摘する声と直言を評価する声で対立している 1: 匿名 2026/01/30(金) 20:43:27 公示日である翌27日には、第一声の場として地元・大阪市でマイクを握った大石氏。 格差社会の深刻さと党が掲げる消費税廃止の正当性を訴えつつ、衆院解散に踏み切った高市政権を批判。 「いまの政権は、自民党と維新の連立政権です。 自民党と維新の悪魔合体した政権、この2つの政党がいまスキャンダルまみれではないですか」と声高に訴え、前日の党首討論会で高市氏と旧統一教会の疑惑を追及したことを振り返った。 その上で「いまの総理大臣が統一教会と関係があったのか、それが報道されたり、韓国が取り上げたりしている。 そういう公益性が高くて真実性が高いものに、議員が、ある政党の党首が『この説明が必要じゃないか』と言ったら、名誉毀損だと言ってくる。 それが、いまの総理大臣。 大問題じゃないですか」と述べ、「高市早苗のわがまま解散許してたらいけませんよ」と呼びかけていた。 「面の皮厚さMAX」れいわ・大石あきこ氏 Xでも加速する“高市批判”…第一声では自維連立に「悪魔合体」とも(女性自身) - Yahoo!ニュース公示日である翌27日には、第一声の場として地元・大阪市でマイクを握った大石氏。格差社会の深刻さと党が掲げる消費税廃止の正当性を訴えつつ、衆院解散に踏み切った高市政権を批判。 「いまの政権は、自民党Yahoo!ニュース…