この記事のポイント 注目の理由:61歳男によるラオスの児童買春サイト運営が逮捕された重大犯罪 共感ポイント:被害者である児童への同情、日本人による海外での犯罪行為への羞恥心 意見が分かれる点:容疑がサーバー不正契約のみであることへの疑問、購入者の責任追及論 1: 匿名 2026/01/30(金) 09:39:12 ID:EM71FT7+9 ※1/29(木) 12:04配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN ラオスでの児童買春に関わるブログを運営するため、サーバーを不正に契約したとみられる61歳の男が逮捕されました。 大阪府のアルバイト・紀田浩容疑者(61)は2022年10月、サーバーを契約する際にうその住所や電話番号を登録した疑いがもたれています。 警視庁によりますと、紀田容疑者は「ラオスの帝王ラオジー」というブログの運営のために、サーバーを契約したとみられています。 ブログはラオスでの児童買春を示唆するもので、リンク先の有料サイトには、裸の少女とみられる写真や児童買春の経験談が掲載されていたということです。 紀田容疑者の銀行口座には、有料サイトの売り上げとみられるおよそ55万円が振り込まれていました。 およそ3年前に、警視庁に「ラオスで児童買春している様子が投稿されている」といった通報が複数寄せられ、事件が発覚しました。 続きは↓ ラオスの児童買春に関わるサーバーを不正契約か 男(61)逮捕 運営サイト「ラオスの帝王ラオジー」に少女とみられる写真など投稿か 警視庁(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュースラオスでの児童買春に関わるブログを運営するため、サーバーを不正に契約したとみられる61歳の男が逮捕されました。 大阪府のアルバイト・紀田浩容疑者(61)は2022年10月、サーバーを契約する際にうYahoo!ニュース…