この記事のポイント 注目の理由:ボソボソ喋りと奇抜なタイトル、杉咲花の新しいキャラに視聴者が困惑し脱落者が相次いだ 共感ポイント:セリフ聞き取り困難、タイトルのダサさ、期待と異なるキャラ設定への違和感が共通して指摘される 意見が分かれる点:完全否定派が大多数だが、少数の肯定派は杉咲花の演技力や作品のリアルさを高く評価している 1: 匿名 2026/01/30(金) 00:37:14 杉咲花・成田凌出演ドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』魔性の女キャラにボソボソ声…違和感に耐えれず脱落者続出 | 週刊女性PRIME杉咲花主演のドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』にがっかりした視聴者が続出しているという。ドラマに詳しいライターは「音量の調節が難しい」とも指摘。しかし、共感できる視点もあるそうで――。週刊女性PRIME 《期待していたのにどう楽しめばいいのかわからない》 《全員ボソボソしゃべっていて聞き取れない》 そんな声がSNSにあふれたのは杉咲花主演のドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』(日本テレビ系・水曜夜10時)。 「杉咲さんといえば『海に眠るダイヤモンド』('24年・TBS系)のけなげで一途な朝子役に代表されるように清楚な役柄を思い浮かべる人が多いでしょう。今回の役は会ったその日にゆきおの家に行って寝てしまうし、自分に好意を寄せるバイト先の先輩をホテルに誘ったり、魔性の女的な役どころ。 杉咲さんは演技が上手なのでそういった女性も見事に演じるのですが、一部の視聴者が期待していたキャラとは正反対なので、がっかりした人も多いのでは」(津田さん、以下同)…