この記事のポイント 注目の理由:小野田紀美経済安保担当相が現実的な外国人受け入れ政策を発表し、期待していた保守層から激しく批判された 共感ポイント:著者の発言が事実に基づいており、批判側が誤読や論理矛盾を犯していることへの共感 意見が分かれる点:外国人受け入れの必要性:保守層は『一人も入れるべきでない』との主張、現実的には人手不足や質の選別の必要性を指摘する声 1: 匿名 2026/01/29(木) 23:25:46 ID:XZx4JD3z0NIKU 小野田紀美経済安保担当相(43)が昨今大きな話題となっている“外国人の受け入れ”について自身の見解を公表したのだが、一部から反発を受けている。 1月23日に小野田氏はXで、内閣府のXアカウントが《小野田大臣は、第2回「外国人の受入れ・秩序ある共生社会実現に関する関係閣僚会議」に出席しました》と報告した投稿を引用する形で、同日に決定した外国人の受け入れに関する「総合的対応策」を公表し、課題解決のための道筋が見えてきたと報告した。 続けて、外国人問題を議論する際にあげられることが多い“外国人の不起訴”に対する憤りへの理解は示しつつも《実際は外国人だから不起訴になっているわけではなく、外国人より日本人の不起訴率の方が高い現実もあります》と、一部で流布する説を否定。 《日本人外国人問わず罪を犯した人間をきちんと起訴していく事が必要で、それは外国人問題とは別に進めなばならぬ政策》と訴えた。…