この記事のポイント 注目の理由:共同通信の序盤情勢調査が自民優位を示し、中道改革連合が伸び悩む結果 共感ポイント:公明党の名前ロンダリングへの違和感、投票先がない有権者の苦悩 意見が分かれる点:自民単独過半数への是非、戦争・外交政策への危惧と経済政策評価のバランス 1: 匿名 2026/01/29(木) 07:01:05 ID:axAr1AVO9 共同通信社は27、28両日、第51回衆院選について全国の有権者に電話調査を実施し、取材を加味して公示直後の序盤情勢を探った。 自民党は日本維新の会と合わせて定数465の過半数(233)の勢い。 さらに支持が広がれば単独過半数もうかがう。 「中道改革連合」は伸び悩む。 参政党は議席大幅増、チームみらいは衆院での初議席獲得を視野に入れる。 国民民主党は公示前勢力(27)を超える大きな伸びは見えない。 小選挙区の勝敗が鍵を握る。 ただ小選挙区で投票先未定は約2割おり、2月8日の投開票までに情勢は変わる可能性がある。 共産党は小選挙区議席を失う可能性がある。 比例は公示前の7議席程度の獲得が見込まれる。 れいわ新選組は比例で議席を得るが、公示前の8議席から減らしそうだ。 「減税日本・ゆうこく連合」は小選挙区、比例での議席獲得へ全力を挙げる。 日本保守党は低調で、比例で議席を確保できるかどうかが注目される。 社民党は支持浸透が見られない。 電話調査には約16万2千人が回答した。 2026年01月29日 05時02分共同通信 自維が過半数の勢い 中道伸び悩み、序盤情勢調査 共同通信社は27、28両日、第51回衆院選について全国の有権者に電話調査を実施し、取材を加味して公示直後の序盤情勢を探った。自民党は日本維新の会と合わせて定数465の過半数(233)の勢い。さらに支 ... 47NEWS…