この記事のポイント 注目の理由:MBS社長の謝罪が言い訳に見えず、意図的な偏向報道では?という疑念が集中砲火 共感ポイント:メディアの印象操作・自浄作用の欠如への根深い不信感、誤解ではなく本音では?という指摘 意見が分かれる点:一部で強い日本を肯定する声もあるが、圧倒的多数が組織的な悪意を指摘 1: 匿名 2026/01/29(木) 16:36:52 MBS社長「よんチャンTV」での衆院選“不適切”報道を謝罪「口頭で意図伝わる…の判断に雑さあった」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能 毎日放送(MBSテレビ)の虫明洋一社長が29日、大阪市内の同局で新春会見を開いた。22日放送の同局情報番組「よんチャンTV」(月~金曜後3・40)での衆院選…スポニチ Sponichi Annex 虫明社長は「武田さんのこわいという表現の真意は、国民にとって恐怖や脅威となるという意味でなく、周辺諸国などからみて外交安全保障上、てごわくあなどれない日本という意味だった」とあらためて説明した。 「しかしながら、放送ではそういった前提を省略した形でモニター画面をつくるなど説明不足、不適切な表現となってしまいました。武田さんの意図を明確に示せていなかったことに加え、モニター画面を作る際に、前提条件を省略するなど丁寧さを欠いたまとめとなっていた。“こわい”という表現だけがネガティブな表現になっていて、バランスが取れていなかった。各政党、視聴者のみなさまにご迷惑をおかけしたことを、私からもあらためてお詫び申し上げます」と謝罪した。 同日は、「社員含めた編集長、外部スタッフなど複数名で事前に表現方法などをチェックした」という。「こわい」についても議論はあったというが、「口頭でアナウンサーがフォローすることで、武田さんの伝えようとしていることは伝わる」と判断したと経緯を明かした。だが、虫明社長は「画面、口頭で十分だという判断に雑さがあった」と反省を語った。…