この記事のポイント 注目の理由:野田佳彦氏が立憲民主党から離党し公明党と組む政治的豹変が話題 共感ポイント:政治的信念がなく敵味方を柔軟に変える政治姿勢への違和感と批判 意見が分かれる点:特になし 1: 匿名 2026/01/28(水) 20:08:50 中道・野田氏「昨日の敵は今日の友」 公明幹部と並んで街頭演説(毎日新聞) - Yahoo!ニュース 中道改革連合の野田佳彦共同代表は28日、横浜市中区で公明党の西田実仁幹事長(参院議員)と、合同街頭演説に立った。衆院選の公示後、野田氏が公明側の幹部と並んで街頭に立つのは初めて。立憲民主党前代表のYahoo!ニュース 中道改革連合の野田佳彦共同代表は28日、横浜市中区で公明党の西田実仁幹事長(参院議員)と、合同街頭演説に立った。 衆院選の公示後、野田氏が公明側の幹部と並んで街頭に立つのは初めて。 立憲民主党前代表の野田氏は、西田氏が参院選埼玉選挙区で立憲候補とも争ってきたことに触れつつ「昨日の敵は今日の友」と述べ、衆院選での協力をアピールした。 立憲と公明は衆院選に向けて中道を結党した。 野田氏は27日の公示日には青森、福島、栃木の各県で街頭に立ち、28日は神奈川県内を中心に遊説した。 中区での演説で野田氏は「西田幹事長とこうして一緒にマイクを握る。 初めての経験だ」と語った。 演説後は記者団に、横浜の中心部で合同演説会を開いた狙いについて「(立公の)2馬力が機能するかどうかが大事だ。 ど真ん中で、ウマが合っているところを示すことが、不安をなくしていくことになる」と強調。 有権者の反応については「街頭演説で近くまで来ていただいた方はコアな支持層。 その先を通っていく人たちの反応がどうかは大事で、意識的に見ているが、悪くはないと実感できた」と述べた…