1: 匿名 2026/01/13(火) 10:31:39.50 ID:??? TID:choru 13日の東京株式市場で日経平均株価が大幅続伸し、前週末からの上げ幅が一時1800円を超えた。6日に付けた最高値(5万2518円、終値ベース)を上回り、5万3000円台で推移している。高市早苗首相が23日に召集予定の通常国会の冒頭で衆院を解散するとの観測が浮上し、積極財政が実現するとの思惑から買いが集まった。 大和証券の阿部健児チーフストラテジストは「衆院選で自民党が勝利すれば、供給力を強化するといった成長戦略への投資が加速するとの期待が高まっている」と話す。 財政拡張を意識して外国為替市場では円相場が1ドル=158円台と、円安・ドル高方向に振れている。輸出採算の改善期待からトヨタ自動車など輸出株の上昇が目立つ。 続きはこちら >>…