この記事のポイント 注目の理由:共働き夫婦の家事分担と仕事量の不公平感が、多くの女性の悩みを代表している 共感ポイント:正社員でも家事育児の負担が圧倒的に女性側にあり、夫の努力が見えない現実への共感 意見が分かれる点:家事分担を話し合うべき派vs夫の仕事の大変さを理解すべき派、収入差での役割分担の正当性についても議論が分かれている 1: 匿名 2026/01/28(水) 09:29:35 残業もある40代正社員です。 昔から思っていたのですが、こちらも正社員ですのでもちろん残業があります。しかし、子どもの送迎や家のことがあるので、仕事中は常に早さと正確さを求めて時には昼休みもつぶして仕事をすることもあります。(閑散期と繁忙期がある仕事です) かたや、旦那も残業が多いですが、管理職で大変なのもわかりますが、ケツのない働き方です。 帰ってきて家事もしてくれますが、 子供のお弁当 夜ご飯、朝ごはんの用意 洗濯物干し、 ご飯用意して後の食器洗い など、私の方が大変だと思います。 私がまだ洗濯物を干しているのに、椅子に座ってお菓子を食べてお酒を飲んでいると腹が立ちます。男性のほうが残業やりやすいですよね。なんか、遅くまでやってきた感出すし、確かに大変だと思うけど、こっちだって時間内でめちゃ仕事こなしてんだぞと腹が立ちます。…