1: 名無しさん@ 2026/01/27(火) 18:00:53.33 ID:NC+cxj5y0● BE:565325929-2BP(2000) 日本の今の財政で消費税減税なんかしてる余裕ある? AIの答え 日本の今の財政状況(2026年1月時点)で、本格的な消費税減税(例: 食料品の税率を恒久的に0%や5%に下げる)をする余裕はかなり厳しいと言わざるを得ません。 ただし、**時限的・限定された小規模減税(例: 2年限定で食料品だけゼロ)**なら、なんとか議論のテーブルには乗せられるレベルには来ています。 結論:余裕の有無小規模・時限的(食料品だけ2年ゼロ、減収5兆円程度) → ギリギリ「無理ではない」が、**PB黒字を捨ててまでやる価値があるか?**は大いに疑問。金利上昇リスクを考えると危険。 本格減税(全品目5%や恒久ゼロ) → 完全に余裕なし。10兆円超の穴を埋めるには、 所得税・法人税大増税 社会保障費大幅カット さらに借金(=金利爆増リスク) のどれかしかなく、現実的でない。 要するに「税収が過去最高でも、歳出が過去最高でカツカツ」の状態。 消費税減税は「国民ウケは抜群だけど、財政的にはハイリスク・低リターン」の政策です。 やるなら「本当に一時的」で「金利が落ち着いている今のうちに」しかチャンスはない状況ですね。 29: 名無しさん@ 2026/01/27(火) 18:15:02.21 ID:FHWvL0u20 >>1 いわばまさに(´・ω・`) 2: 名無しさん@ 2026/01/27(火) 18:02:43.66 ID:R3MK2Ikc0 逆に言えば消費税は争点にならないということ うまく潰したね 5: 名無しさん@ 2026/01/27(火) 18:04:53.54 ID:PQHi5KTg0 選挙に勝つために消費減税とかアホかと思うわ 20: 名無しさん@ 2026/01/27(火) 18:09:34.79 ID:rl/zuznX0 生活が楽になるならなんでもええよ 27: 名無しさん@ 2026/01/27(火) 18:13:10.15 ID:5V86gkJw0 社会保険料と所得税なんとかせぇや 引用元…