この記事のポイント 注目の理由:プロ野球選手が指定薬物使用で逮捕された稀な事件が発生したため 共感ポイント:俊足で盗塁能力が高い選手だったが、キャリア危機に直面している悲劇性 意見が分かれる点:容疑否認と薬物使用の真偽、処分後の復帰可能性について 1: 匿名 2026/01/28(水) 08:22:15 ID:mAci8TkZ9 ※1/27(火) 23:38配信 スポニチアネックス 広島県警は27日、指定薬物のエトミデートを使用したとして、医薬品医療機器法違反の疑いでプロ野球広島内野手・羽月隆太郎容疑者(25)を逮捕した。 羽月容疑者は「使った覚えはありません」と容疑を否認している。 羽月は神村学園から18年ドラフト7位で19年に広島入団。 7年目の昨季は主に代走や守備固めとして74試合に出場して打率・295、4打点、17盗塁だった。 通算では277試合に出場して打率・243、1本塁打、34打点、51盗塁。 2月1日から始まる春季キャンプでは2軍スタートとなっていた。 今季の正二塁手獲りのため、昨年の秋季練習ではノーステップ打法に着手するなど意欲的だった。 俊足が持ち味で、25年は74試合に出場し、チーム最多17盗塁をマーク。 チームには欠かせない選手だった。 続きは↓ 広島・羽月隆太郎とは ドラフト7位で19年に入団 俊足が持ち味 昨年はチームトップの17盗塁(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 広島県警は27日、指定薬物のエトミデートを使用したとして、医薬品医療機器法違反の疑いでプロ野球広島内野手・羽月隆太郎容疑者(25)を逮捕した。羽月容疑者は「使った覚えはありません」と容疑を否認してYahoo!ニュース…