1 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/01/27(火) 17:55:47 ID:XnSD 終わりや これからどうすればいいんや 何の仕事すればええんや 月額8万円で「完全家事ロボ」が利用可能に しかし、経済評論家の鈴木貴博氏はこれも一時的な現象だろうと指摘する。 「いま、エヌビディアやテスラなどの企業が『フィジカルAI』を用いた人型ロボットの開発に注力しています。センサー技術やロボット工学の発達により、配達や建設作業を行う人型ロボットが誕生する。24時間文句も言わず働くうえ、労災も起きないAIロボを企業は重宝し、ブルーカラーの仕事も次第に奪われることになります」 目下OpenAIが出資するベンチャー企業が、家事労働全般をこなす人型ロボ「NEO」を開発中で、「来年には月額8万円程度で使用可能になる予定です。労働はもちろん、家事もロボットが担う世界はすぐそこまで来ている」(前出・友村氏)と明かす。…