1: 匿名 2026/01/27(火) 11:36:31.53 ID:??? TID:gay_gay 衆院選が27日公示され、立憲民主党と公明党の前議員らが結集した新党「中道改革連合」の比例代表名簿が公表された。全国11ブロックのすべてで1位に公明党出身者が登載され、近畿ブロックでは上位5人、九州ブロックでは同4人など、公明党出身者28人が優遇されていた。 新党結成にあたり、公明党出身者は前職がいた4小選挙区から撤退し、全員が比例単独での立候補となった。 各ブロックでの公明党出身者は、北海道2人、東北1人、北関東3人、南関東3人、東京3人、北陸信越1人、東海3人、近畿5人、中国2人、四国1人、九州4人。 公明党代表だった中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表は中国ブロック1位、公明党政調会長だった岡本三成共同政調会長は東京ブロック1位、公明党前代表の石井啓一氏は北関東ブロック1位に登載された。 続きはこちら…