引用元: それでも動く名無し 2026/01/27(火) 19:11:37.04 ID:Xagk8VPp0 ルカ・ドンチッチがゲームハイの46得点に11アシスト、レブロン・ジェームズが24得点、マーカス・スマートが12得点、ベンチから八村塁が23得点をマークした。 昨年12月以降はトーンダウン気味だったレイカーズだが、これで直近5試合で4勝と復調傾向にある。 その理由について八村は、ミーティングでのコーチ陣のアドバイスがチームを好転させていることを、試合後の会見で明かした。 「コーチ陣がレブロン、ルカと話したんだ。彼らはいつもボールを保持している。コーチたちはチームミーティングで、彼らにチームメイトを探す必要があると伝えた。 彼らはそれを前向きに受け止めて実践し、そして僕たちは勝っている。全員がボールに触れ、シェアする。これがバスケットボールのあるべき姿だ」 これまでレイカーズのオフェンスは、基本的にドンチッチ、レブロン、オースティン・リーブスが大半の時間でボールをコントロールし、自ら得点するか、ディフェンダーを引きつけてパスを出すかの二択のようなシステムだった。 2: それでも動く名無し 2026/01/27(火) 19:12:01.62 ID:cymxsRp10 おせーよw 3: それでも動く名無し 2026/01/27(火) 19:14:29.40 ID:DDjndUuK0 でも八村ってホーボスに実質的に俺を中心としたチーム作りをしろって言ってなかったか?…