1: 匿名 2026/01/21(水) 20:36:34.95 ID:??? TID:SnowPig 自民党は21日、衆院選の第1次公認候補284人を発表した。 派閥裏金事件に関係した現職議員ら37人が含まれ、比例区との重複立候補も認めるとの報道を受け、ネット上には、「国民なんてそっちのけ」「もうみそぎは済んだと思ってるのかな?」などと非難の声があふれた。 2024年の前回衆院選では、非公認としたり、公認しても重複を認めなかったりした。 今回は、旧安倍派幹部の萩生田光一幹事長代行や、西村康稔選対委員長代行、2024年の前回選で落選した下村博文元文部科学相らが公認された。 そもそも高市早苗首相による”大義なき解散”と国民間にも反発が強い中だけに、X(旧ツイッター)には、「裏金議員公認か、失望」「反省がなく国民をなめている」「裏金問題に対する国民感情を甘く見ている」と怒りの声が到。 裏金問題は未解決と、不満を抱える人が多いことをあらためて示した。 「もう忘れたやろ? と有権者をばかにする自民党」 つづきはこちら…