この記事のポイント 注目の理由:フィフィが保守派の内ゲバと似非保守批判を発言し、逆に自身が似非保守ではないかと指摘されている 共感ポイント:外国人による日本政治評論の違和感、保守派内部の相互批判による信頼低下への共感 意見が分かれる点:左派はフィフィの攻撃性を批判、右派はフィフィ自身を似非保守と見なす。外国人の政治評論の妥当性についても意見分裂 1: 匿名 2026/01/27(火) 21:10:17 ID:GZL4E8Vf9 タレントのフィフィが23日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、いわゆる「保守」界隈をめぐる最近の言説について、私見を述べた。 フィフィは、「右って揉めるよねってコメントを最近ちらほら見るんだけど」と切り出し、「ここ最近の流れに乗っかって似非保守が湧いて出てくるのが目障りなだけだと思うよ」と指摘。 その上で、「まともな保守はそれらと距離を置くのよ、揉めてるのではなくて、嫌がってるだけ。 バズり目的で承認欲求旺盛な界隈に荒らされると保守の印象が悪くなるから」と私見をつづった。 このフィフィの投稿に対し、Xユーザーからは「昔から揉めてるよ」「その『保守』という定義も、難しいです。 あの枝野幸男さんも自分で保守だと言うんですからね」「結局は右も、右の程度にグラデーションがあるから一致団結しない」「それは左も同様。 良くも悪くも組織が急成長、勢いづいている時はその変化、摩擦に耐えられず揉め事、亀裂が入るのは摂理です」など、さまざまな声が寄せられている。 フィフィ、「右って揉めるよね」との声に反応「似非保守が湧いて出てくるのが目障りなだけ」 | チバテレ+プラス タレントのフィフィが23日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、いわゆる「保守」界隈をめぐる最近の言説... (ググットニュース)(チバテレ+プラス)チバテレ+プラス…