
この記事のポイント 注目の理由:警察と弁護士を訴えるという デヴィ夫人の強気対応が注目の的 共感ポイント:過去の敗訴経歴や頻出トラブルから信用性への疑問が共有 意見が分かれる点:医者の処置が正当か、酔っ払いの暴力をどう評価するかで微妙に分岐 1: 匿名 2026/01/26(月) 21:19:18 デヴィ夫人、傷害容疑での書類送検について改めて見解 自身の人権守るため「渋谷警察および代々木警察を訴えようと弁護士に相談」 タレントのデヴィ夫人が26日、自身のブログを更新。事務所の元マネージャーの女性を暴行し軽傷を負わせたとして、警視庁が23日に傷害容疑で書類送検した件について、改めて見解を記した。 デヴィ夫人は「このたびは私事でお騒がせいたしまして誠に恐縮でございます。衆議院解散という国民の皆様の生活に密接に関わるニュースがございました中で、今回の報道にも多くの皆様の関心が寄せられ様々なご意見を頂戴し、お騒がせしてしまいまして大変申し訳なく思っております。先般お伝えしました通り、私は「殴る・蹴る」などの暴行を加える行は一切行っておりません。動物病院の防犯カメラの映像を公開していただけましたら一目瞭然かと思います。(詳細は1月23日に発表した主張をお読みください)そのような状況下で、一方的に暴行罪として扱われ大々的に報道されており私は非常に困惑し、同時に大きな損害を被っております」と記した。オリコンニュース(ORICON NEWS) 「一方的に暴行罪と決めつけられ、その言葉が独り歩きするあまり幾つもの仕事がキャンセルされるなど大きな損害を被りました。非常に心外ながらも沈黙を貫いて今日まで堪えてきた矢先、またしても暴行罪とのことで今回のような報じられ方をしております現実に、非常に落胆し、日本の警察には大変失望しております。そこで私は、自分の人権を守るために渋谷警察および代々木警察を訴えようと弁護士に相談しております」と明かした。 その上で「殴ってもいない、蹴ってもいない、ましてや怪我など負わせていないと述べております私の主張はどこへ行ったのか、また、どのような根拠があって私に暴行罪という罪を突き付けているのか、是非お一人でも多くの方々に防犯カメラの映像をご覧いただき、皆様の賢明なご判断を仰ぎたく存じます」と呼びかけた。 ※前トピ 「“殴る”や“蹴る”は一切行われていない」デヴィ夫人所属事務所の反論コメント全文掲載 元マネージャーにけがさせた疑いで警視庁が書類送検 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 【一部抜粋(全文は記事参照)】 夫人は、状況を確認すべく若い男性医師に詰問しようと身を乗り出しました。その際に、報道にあります女性マネージャーが夫人を後ろから羽交い絞めにするような恰好で抑え込もうとしたため、夫人が彼女の腕を振り払ったことは事...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…