この記事のポイント 注目の理由:容疑を否認しながら大麻クッキー製造を認める矛盾的供述が注目を集めている 共感ポイント:製菓スキルの高さや26歳無職という背景に対する複雑な感情 意見が分かれる点:大麻の危険性・依存性に関する見解が大きく二分している 1: 匿名 2026/01/27(火) 18:05:44 ID:PC+iF5jk9 営利目的で大麻成分を入れたバターでスイートポテト作った疑い 26歳無職の男逮捕 テレグラム上で1個=6500円で販売 容疑を否認 京都府警(関西テレビ) - Yahoo!ニュース - 1/27(火) 15:43配信 大麻成分が入ったバターを使ってスイートポテトを営利目的で作った疑いで、長野県軽井沢町の無職の男が逮捕されました。 麻薬及び向精神薬取締法違反の疑いで逮捕されたのは、長野県軽井沢町の無職・加藤隼士容疑者(26)です。 加藤容疑者は、去年11月、大麻を加熱して抽出した違法成分THCをバターに混ぜ、そのバターを使ってスイートポテトを営利目的で作った疑いがもたれています。 警察によると、加藤容疑者はスイートポテトを1個=6500円でテレグラム上で販売していたということです。 加藤容疑者はすでに、営利目的で大麻を所持していたなどとして逮捕・起訴されています。 調べに対し、加藤容疑者は、「私が作ったものではない。 営利ではない」と容疑を否認していますが、同様の手口で「大麻クッキーを作っていた」と話しているということです。 営利目的で大麻成分を入れたバターでスイートポテト作った疑い 26歳無職の男逮捕 テレグラム上で1個=6500円で販売 容疑を否認 京都府警(関西テレビ) - Yahoo!ニュース大麻成分が入ったバターを使ってスイートポテトを営利目的で作った疑いで、長野県軽井沢町の無職の男が逮捕されました。 麻薬及び向精神薬取締法違反の疑いで逮捕されたのは、長野県軽井沢町の無職・加藤隼士容Yahoo!ニュース…