1: 匿名 2026/01/26(月) 10:32:52 ID:QKWsXPlC9 筆談ホステス・斉藤里恵氏が自民公認衆院比例東海ブロックで出馬へ、参院落選後は銀座クラブ入店 - 日刊スポーツ 筆談ホステス・斉藤里恵氏が自民公認衆院比例東海ブロックで出馬へ、参院落選後は銀座クラブ入店 - 政治 : 日刊スポーツ「筆談ホステス」として知られる元東京都議で、昨年7月に行われた参院選比例代表に自民党から出馬して落選していた斉藤里恵氏(41)が25日、X(旧ツイッター)を更… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com 2026年1月26日9時10分 「筆談ホステス」として知られる元東京都議で、昨年7月に行われた参院選比例代表に自民党から出馬して落選していた斉藤里恵氏(41)が25日、X(旧ツイッター)を更新。 衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)で自民党の公認を受け、比例東海ブロックでの出馬を明らかにした。 「【ご報告】この度、衆議院議員選挙におきまして、自由民主党東海ブロック比例名簿に掲載いただくこととなりました」と書き出した。 「比例代表は小選挙区とは異なり、個人名ではなく政党への支持によって結果が反映される選挙となります。 比例候補という立場ではございますが、これまで多くの方に支えていただいた経験を胸に、私なりにできる限りの役割を、誠実に果たしてまいりたいと思います」と記述。 「引き続き、温かく見守っていただけましたら幸いです。 斉藤りえ」とつづった上で「これから岐阜へ向かいます」と締めくくった。 斉藤氏は1歳10カ月の時に髄膜炎の後遺症で聴力を完全に失いながらも、東京・銀座の高級クラブ勤務時に筆談を生かした接客でナンバーワンホステスにまで上りつめた。 自叙伝「筆談ホステス」はベストセラーとなり、10年にはTBS系でドラマ化され、女優北川景子が斉藤氏を演じた。 2019年の参院選比例代表に立憲民主党から立候補して落選。 2021年東京都議選(大田区選挙区)で立民から出馬して初当選した。 昨年の参院選落選後は自身のXで「政治の道を完全に手放したわけではございません」とした上で、東京銀座のクラブに入店したと明かしていた。 ※近影…