1: 匿名 2026/01/25(日) 22:45:16 ID:BrDS7eB89 「比較第一党なら政権狙えるチャンス」 中道改革連合の野田氏、産経新聞取材に意欲を示す - 産経ニュース 2026/1/25 21:50 大島 悠亮 水内 茂幸 インタビューに応じる中道改革連合の野田佳彦共同代表=1月25日午後、東京・永田町(梶山裕生撮影) 中道改革連合の野田佳彦共同代表は25日、東京都内で産経新聞の単独インタビューに応じ、衆院選の「勝敗ライン」について、中道結成前の立憲民主党と公明党が衆院解散前に持っていた約170議席以上を掲げた。 「今は多党化で一つの政党が単独過半数を取れる状況ではない」と分析し、「比較第一党になれたときは、政権を狙えるチャンスになると思う」と語った。 その上で「中道のうねりが、日本の政治の真ん中に入ってきたと思える結果を出すことが最低限の仕事だ。 最初の道筋だけは、責任をもって対応していきたい」と強調。 選挙後に他党の「穏健な保守」の議員らと連携することも念頭に、「政界再編のプロセスにもっていくことが、今回の(中道結成の)意義だ」とも(略) ※全文はソースで 「比較第一党なら政権狙えるチャンス」 中道改革連合の野田氏、産経新聞取材に意欲を示す中道改革連合の野田佳彦共同代表は25日、東京都内で産経新聞の単独インタビューに応じ、衆院選の「勝敗ライン」について、中道結成前の立憲民主党と公明党が衆院解散前…産経新聞:産経ニュース…