引用元: それでも動く名無し 2026/01/25(日) 15:56:10.04 ID:sO9e8/CZ0 〈全国で65超の構想が浮上〉先に待つのは"夢のアリーナ"か"令和のハコモノ"か…空前のアリーナ・スタジアム建設ラッシュ、「コストと責任」めぐる混沌 2: それでも動く名無し 2026/01/25(日) 15:56:27.12 ID:sO9e8/CZ0 「知らぬ間に建設が決まっていた」「せめて建設コストが“高止まり”にならないと……」 今、日本各地でアリーナやスタジアムの建設が相次いでいる。東洋経済の調べでは、9月以降に新設・改修を予定しているアリーナやスタジアムは、全国で少なくとも65カ所に上る。 10月に開業する「トヨタアリーナ東京」(東京・青海)のように、土地の所有から建設・運営までを民間事業者が担うケースはあくまで例外。大半の計画には自治体が何らかの形で関与し、税金が投じられる。まさに国家的プロジェクトともいえる状況だ。 ところが冒頭のように、候補地の周辺に住む市民や地元自治体の職員からは困惑の声も上がる。 3: それでも動く名無し 2026/01/25(日) 15:57:19.14 ID:sO9e8/CZ0…