1: 匿名 2026/01/25(日) 08:14:59.45 ID:??? TID:gundan 『ひるおび』コメンテーター、高市首相の解散総選挙へ総出で“批判”の姿勢に「怖すぎる」視聴者が抱いた違和感 1月20日放送の『ひるおび』(TBS系)が、高市早苗首相を激しく批判する内容となっており、議論を呼んでいる。 「前日の19日、高市首相は23日に衆院を解散すると発表しました。通常国会の冒頭で衆院を解散し、2月8日に投開票をおこなう総選挙に踏み切る方針を明らかにしました。 理由について『高市早苗が内閣総理大臣でいいのかどうか。主権者たる国民のみなさまに決めていただく。私自身も進退をかける』と説明しています」(スポーツ紙記者) この決断に対し、スタジオでは疑問や批判が相次いだ。 この決断に対し、スタジオでは疑問や批判が相次いだ。 「毎日新聞論説委員で、元首相官邸キャップの佐藤千矢子氏は『解散する理由になるのか?』『ちぐはぐ感があって、国民が納得するのか』と指摘しました。 政治ジャーナリストの田崎史郎氏も『国会で選ばれてるんだから、当然、続けていいんでしょ、と。なんでそれを国民に問うの?』『自分の気持ちだけでやっている』と首をかしげていました。ジャーナリストの大谷昭宏氏も『ものすごく勘違いしている選挙』と切り捨てていました」 唯一、タレントとして出演していたフォーリンラブ・バービーですら、高市首相に対して「国会で議論を深めたいとか、国民の声を聞くということは、軽視しているように聞こえる」と批判していた。 つまり、番組に登場した論客が、総じて首相に否定的なものに偏っていたのだ。 Xでは 《こんな印象操作が激しい番組は怖すぎる》 《あの手この手で高市内閣さげにかかってるね》 《高市下げが凄い気持ち悪い》 と、高市首相をやり込める方向に傾いていることへの違和感が絶えなかった。また番組では、街の声や野党の反発、消費税問題まで含め、約80分にわたって首相批判を展開。 【週刊女性】自民・維新・参政は 「強くてこわい日本」 毎日放送(MBS)で論じたのは元TBS記者・武田一顕氏、TBS時代には北京特派員を務めた経験もあり、大学でも中国文学を専攻していた“中国通”…